kirakira diary2

近江の琵琶湖岸からの発信です。

☆夜の御旅山にて


2016.10.15

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☆ぶつけ合う神輿は屋根に大きな穴が開いてたよ。

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☆さすがに屋台は練り合わせでもすごい迫力

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練り場で、屋台練りが繰り広げられているころ、山頂の御旅所では神輿を前にして神事が執り行われる。祝詞(のりと)が奉上され、本来の祭りの姿が思い起こされる場面でもある。全ての屋台が頂上の置き場に据えると。登ってきた順番で下り始める。近年では下り始めることにはもう日が傾きはじめている。練り場まで降りてくると夕闇に染まる。

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☆電飾に火が入るといっそう華やかに・・・

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☆途中何回も屋台を揺らしてパフォーマンスを・・・飾り綱が揺れてるよ。

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☆3台屋台のそろい踏み~

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☆最後にはLEDの電飾の屋台で一段とキラキラ!

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練り子達は今年の祭りの最後を楽しむかのように最後の最後まで神輿をぶつけ、屋台を練りあう。屋台には電飾が灯され、幻想的な雰囲気が練り場を包む。観衆からも名残惜しそうに拍手が浴びせられる。最後の八家村が帰り路に着くときには大きな拍手が向けられ、この1年この日のために準備をしてきた祭りが幕を閉じていく。

http://www.nadamatsuri.jp/festival/index2.htmlより


☆この広畑の練場を囲んで山を利用して作った桟敷席は各家や会社で席料を払って借りるんだって。

☆この日の見物客は約15万人オーバーだとか・・・
なんとあの甲子園球場の3倍もの観客に見守られての各町内の演技には代々から続くものが感じられたよ。

☆御囃子や掛け声も独特のものがあって詳しくは上のHPから聞いてよね。

☆5年ぶりに体験したけんか祭りだったけれどまた新たな発見があったよ。

☆姫路地方では今月「秋の祭り」が土日には目白押しだよ。


             
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  1. 2016/10/20(木) 00:08:00|
  2. ☆兵庫県姫路市
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☆御旅山で


2016.10.15



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☆各町内の幟も勇ましく

松原八幡宮から西へ1キロ程離れた小高い山が御旅山である。
練り場の両側を段々畑にはさまれ、球場のスタンドのように人が座っている、その数15万人はいるのではないだろうか?先頭で練り場に入ってくるのは、松原の露払い壇尻。「テ・テン・テテン」他の屋台とは違う音色の太鼓を響かせ、壇尻を担ぎ上げ、差し上げて、地面に叩きつけられる。しかし、叩きつけられても太鼓が止まることはない。先陣として悪霊を払い清め、この祭りが無事に進行できるようにという願いを込めての荒業なのである。この壇尻の太鼓の音は1996年環境庁の
「日本の音風景百選」に選ばれている。

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☆シンプルな屋台が3台御旅山で練りあい

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☆ぶつかり合いを何度も繰り返し

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☆次に豪華な屋台も続々と・・・↓

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☆激しいぶつかり合いに砂ぼこりが・・・

露払い壇尻が山頂への険しい坂道を登り始めると、いよいよ3本の幟を押し立てて、3基の神輿の登場である。大観衆から一段と大きな拍手が巻き起こる。すでに3基の神輿は宮で練り合わせたため、壊れているが、そんなものは気にしないという勢いで再び神輿のぶつけ合いが始まる。「一の丸」は一番重たく36歳以上の熟年組が担ぎ、「二の丸」は次に重たく26歳から35歳までの壮年組が担ぎ、「三の丸」は一番軽く25歳までの青年組が担ぐ。一番軽いといっても重量は約300kgにもなる。ここでも、ひとしきり神輿をぶつけ合うと、露払い壇尻に続いて山頂を目指して坂を登り始める。
 神輿に続いて、各村の屋台が練り場に登場してくる。順番は宮入の順番と違って、木場・松原・中村・妻鹿・宇佐崎・東山・八家(但し、練り番を務める村は欠番となる)の順番で練り場に登場してくる。狭い練り場に時には3台、4台の屋台が練り合わせられ、そのたびに観衆から大きな拍手が起こる。



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☆巴には桟敷席の様子が・・・

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☆獅子舞も髪を振り乱して・・・

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☆飾り綱を揺らしてパフォーマンスを

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☆3台の屋台が勢ぞろい練り始めたよ。

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☆すごいぶつかり合い

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☆観客もパフォーマンスに拍手を

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☆睨みつけるホワイトタイガー

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☆何度も何度も練ってぶつかって・・・

☆時間のたつのも忘れて・・・山へと登って行く屋台

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☆やがて15日のまん丸お月さまが顔を出したよ。

☆夜の部へつづく





Emmy
  1. 2016/10/19(水) 00:08:00|
  2. ☆兵庫県姫路市
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☆松原八幡神社


2016.10.15

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☆境内には大きな銀杏の木があり新葉が茂っていたよ。

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☆そしてこんな八幡様の幟が各町からあがっていたよ。

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☆アララ・・銀杏の幹からはこんなお乳みたいなのがぶらぶ~らだったよ。

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☆最高のお天気に恵まれお祭り日和だよ。

☆それぞれの屋台が東山・木場・松原・八家・妻鹿・宇佐崎・中村
の順番に宮入していく。しかし、練り番の地区は屋台を出さずに、宮入を最後におこなう。6台全ての屋台がそれぞれの位置に据えられると、練り番の地区の宮入となる。本幟・3本の神輿幟を押して立てて、一気に楼門前、拝殿前へと突き進んで行く。総代・副総代を肩車するものや、ケンゴーを手にしているもの、一団となっての宮入りである。
拝殿前から楼門南側にある鳥居まで2度3度走って往復する。
昔、鳥居のところまで海が広がっていて、そこで潮かきをし、身を清めた故事に基づいたものである。その後、「一の丸」は応神天皇、
「二の丸」は神功皇后、「三の丸」は比大神(ひめおおかみ)
それぞれの神が乗り移られた神輿を担ぎ上げ、拝殿前で三基の神輿を
激しくぶつけあう。擬宝珠が取れようが、屋根がつぶれようが、体制が整えば次々にぶつけ合う、これがけんか祭りと呼ばれる語源でもある。楼門前の広場でも一しきりぶつけあい、本宮のメインでもある、神社の西側にある御旅山への神官渡御がはじまる。
☆灘のけんか祭りHP...http://www.nadamatsuri.jp/festival/index2.htmlより

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☆提灯

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☆屋台にはこんな絢爛豪華な彩色した彫り物が・・・

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☆何か物語がありそうだよ。

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☆金ぴかの獅子

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☆こんなにたくさんの人が境内へ詰めかけてたよ。

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☆屋台・神輿同士のぶつかり合い練り具合を見るために神社の前には
桟敷席が設けられてるよ。

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☆宮入の時間を待つ町内の担ぎ手さん達
 2トン以上の重さの屋台を担ぐのには大変だよね。

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☆神社の外では子供たちがひくこんな屋台も・・・

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☆獅子に頭を噛んでもらって泣く子も・・・

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☆かわゆいまわし姿で屋台で物色する子

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☆バルーンバットをゲットのプリンス

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☆宮入が始まって屋台も動き出したよ!

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☆みんな気合が入って顔つきも凛々しくなったよ。

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☆そして御旅山への神官渡御がはじまるまでの間親せきの家で
お祭りの御馳走ランチを楽しんだよ。

☆つづく

☆待ちに待った1年、この日のために1年間準備をしてきた。いよいよ
宮入りの時である。東山の獅子を先頭に木場・松原・八家・妻鹿・
宇佐崎・中村の順に宮入をおこなう。各村の名前が書かれた大幟を押し立てて、獅子壇尻がある地区では獅子壇尻を子供が引き、獅子が舞いながら屋台を先導する、そして練り子が担ぎ上げる屋台。その一団が一気に楼門前へと押し寄せる。「ヨーイヤサーヨーイヤサー」の掛け声も
勇ましく、神様に少しでも近づけようと屋台を高々と差し上げる。
楼門前では1年ぶりに顔を会わせる屋台どおし仲良く練り競いあったり、新しく作られた桟敷の前を練り上げたりして、観客の拍手を多数浴びる姿などが見受けられる。露盤・擬宝珠を抜いて屋台が楼門を重そうに引きずってくぐり抜け、再び担ぎ上げて拝殿前へと移動していく。
拝殿前では神官のお祓いを受けて、境内の周りを一周してそれぞれの
所定の場所に据えられる。旧7カ村すべての屋台の宮入が終わるのは午後2時ぐらいである。境内西側のステージでは松原・妻鹿それぞれの獅子が奉納舞を披露する。
    http://www.nadamatsuri.jp/festival/index.htmlより




                
mmy

  1. 2016/10/18(火) 00:08:00|
  2. ☆兵庫県姫路市
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☆ここへ行ってきました!


2016.10.15

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☆早朝の新快速に乗って1時間半揺られでここにとうちゃこ!

☆いいお天気で白塗りの鷺さんもハレーションを起こしていたよ。

☆さぁ~ここはどこかなぁ?

















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☆この駅の近くに関係あるよ。




               
Emmy













  1. 2016/10/17(月) 20:59:08|
  2. ☆兵庫県姫路市
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☆灘けんか祭りにて・・・


2011.10.16
 
 
姫路市白浜町の松原八幡神社で行われる秋季例祭の名称である。
「灘まつり」は、また「灘のけんか祭り」とか、「妻鹿のけんか祭り」とも呼ばれ、古めかしい神輿をぶつけ合う特殊な神事によって、天下の奇祭だとか、
全国の数ある「けんか祭り」の中でも最大規模の祭りであるといわれ、すでに戦前から播磨を代表する祭りとして知られていた。
戦後は、この神輿練りのほか、絢爛たる屋台を盛大に練り競う勇壮豪華な屋台練りが人気を呼び、国内はもとより海外にまでその名を知られるようになった。
 
 
 
 
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GH2+フィッシュアイ
 
松原八幡宮から西へ1キロ程離れた小高い山が御旅山である。
練り場の両側を段々畑にはさまれ、球場のスタンドのように人が座っている、その数15万人はいるのではないだろうか?
 
 
 
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+300mm
 
 
 
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先頭で練り場に入ってくるのは、松原の露払い壇尻。
「テ・テン・テテン」他の屋台とは違う音色の太鼓を響かせ、
壇尻を担ぎ上げ、差し上げて、地面に叩きつけられる。
しかし、叩きつけられても太鼓が止まることはない。
先陣として悪霊を払い清め、この祭りが無事に進行できるようにという願いを込めての荒業なのである。
この壇尻の太鼓の音は1996年環境庁の「日本の音風景百選」に選ばれている。
露払いhttp://www.nadamatsuri.jp/real.jpg(639kb)http://www.nadamatsuri.jp/wma.gif(397kb)

 露払い壇尻が山頂への険しい坂道を登り始めると、
いよいよ3本の幟を押し立てて、3基の神輿の登場である。
大観衆から一段と大きな拍手が巻き起こる。
すでに3基の神輿は宮で練り合わせたため、壊れているが、
そんなものは気にしないという勢いで再び神輿のぶつけ合いが始まる。
「一の丸」は一番重たく36歳以上の熟年組が担ぎ、
「二の丸」は次に重たく26歳から35歳までの壮年組が担ぎ、
「三の丸」は一番軽く25歳までの青年組が担ぐ。
一番軽いといっても重量は約300kgにもなる。
ここでも、ひとしきり神輿をぶつけ合うと、露払い壇尻に続いて山頂を目指して坂を登り始める。
 神輿に続いて、各村の屋台が練り場に登場してくる。
順番は宮入の順番と違って、木場・松原・中村・妻鹿・宇佐崎・東山・
八家(但し、練り番を務める村は欠番となる)の順番で練り場に登場してくる。狭い練り場に時には3台、4台の屋台が練り合わせられ、そのたびに観衆から大きな拍手が起こる。
 
 
 
 
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山頂までの険しい道のりを練り場でひとしきり練り終えた、露払い壇尻・神輿・各村の屋台が登ってくる。急な坂道では屋台の重みがぐっと肩にこたえるが、練り子は必死の形相で担ぎ上げる。
 
山登り太鼓http://www.nadamatsuri.jp/wma.gif(223kb)

 
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山から下りてくるお神輿
 
 
 
 練り場で、屋台練りが繰り広げられているころ、山頂の御旅所では神輿を前にして神事が執り行われる。祝詞(のりと)が奉上され、本来の祭りの姿が思い起こされる場面でもある。全ての屋台が頂上の置き場に据えると。登ってきた順番で下り始める。近年では下り始めることにはもう日が傾きはじめている。練り場まで降りてくると夕闇に染まる。練り子達は今年の祭りの最後を楽しむかのように最後の最後まで神輿をぶつけ、屋台を練りあう
 
 
 
 
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屋台には電飾が灯され、幻想的な雰囲気が練り場を包む。
観衆からも名残惜しそうに拍手が浴びせられる。
最後の八家村が帰り路に着くときには大きな拍手が向けられ、
この1年この日のために準備をしてきた祭りが幕を閉じていく。
 
 
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灘のけんか祭りHPよりhttp://www.nadamatsuri.jp/index.html
 
 
 

来年もまた行って見たいなぁ!
 
 
 
                                                                                               
Emmy
 
  1. 2011/10/23(日) 16:48:41|
  2. ☆兵庫県姫路市
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